まだ生きてる!


by shinjuman
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生存情報

わたし生きてます~♪


そろそろお給料締めの処理をする時期になりました。1ヶ月って早いのね……。
さーて今週の求人情報は?
……いや、半ばアレで。



洛中に先日オープンしたソフマップに行ってきました。狭い店内。ひしめく人。さすが洛中。

そろそろデータがいっぱいになってきたので、新しいPS2用のメモリーカードを買いました。ソニー純正か安い他社製品か迷ったんですが、結局ソニーの威光に負けてしまいました。でも高いよなあ……。

ゲームソフトを売っている階では、『真・三國無双4 猛将伝』のデモプレイができるスペースがありました。
人前でプレイするのは恥ずかしかったんですが(さらに買う予定もなく)、ひっそりと背後に佇んでいたコーエー社員らしき人から宣伝用クリアファイルをいただいたので、こりゃあやるしかない(自分解釈)とコントローラーをにしたわけです。
インターネットで話題になっていた嫁によるダンナ自慢戦、「郎君自慢戦」甄姫でやってみました。初期値でモデル4。蹴り飛ばしまくっていました。
左慈のおじいちゃんに誘われて、ほかの嫁たちと競争して玉璽を見つけるようです。玉璽も落ちたもんです。
甄姫夫婦の活躍が目立つと、ほかの夫婦が邪魔をしに来ます。ダンナを片づけたら嫁は逃げます。しかし力押しのわたくしですから、どんどんとダメージが蓄積されます。初プレイなので壺の位置もわかりません。左慈から「ダンナと離れるな」とか言われます。

じゃかあしんじゃゴルァ!

最後は敵になった孫策と跳び蹴りしあって負けました。くやしい。ほかのステージは順番待ちをしている人がいたためゆっくり見ることなく、その場を譲りました。


次は『戦国無双2』@プロデューサー交代でお願いしますコーエー様。


さて洛中へは『花龍神話』を買いに出たのでした。本来の目的はこれだったんだ。ほかにも「マ」シリーズの新刊とかどうとかこうとか。
件の『花龍神話』、コバルト本誌掲載分と書き下ろしを加えたちょっと厚めの外伝集。マクシムの本土時代とかそこにちょっとだけ出てくる本編主人公とかもうウハウハだけども知らない人にはスルー確実。
真堂樹著「四龍島」シリーズ本編25巻に及ぶS&M主人公’sのもんどり打つような苛め合いが好きな方はぜひ新古書店へ(マテ
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by shinjuman | 2005-09-13 22:49 | 普通日記